一戸 ライ子 RAIKO ICHINOHE
【山田三絃会】
■昭和45年 秋田を中心に秋田民謡の三味線演奏者として活動する中、津軽三味線の型にとらわれない演奏スタイルに魅せられ、津軽三味線の修行のため山田三絃会の門を叩く。秋田民謡の経験で培った技術を津軽三味線演奏に生かし、各方面で活躍中。

■秋田民謡から津軽三味線へ転身した異色の津軽三味線演奏者。


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